MK速報

管理人が気になった話題、世間で注目を集めている話題など、様々な題材を記事にします。

    1: ちゅら猫φ ★ 2016/03/31(木) 10:14:50.61 ID:???
    ★民進党の山尾氏が収支報告を訂正
    1千万円超個人寄付と記載
    2016/3/30 23:36

    民進党の山尾志桜里政調会長の資金管理団体「桜友会」が2012年分の
    政治資金収支報告書に、個人からの寄付の上限額を超える1144万円を
    山尾氏自身から受けたと記載し、その後訂正していたことが30日、分かった。

    政治資金規正法は個人から政治団体への寄付を1千万円までに制限している。
    桜友会はうち224万円は山尾氏個人からの借入金で、寄付は920万円と訂正した。
    訂正は1月14日付。

    また山尾氏が代表を務める愛知県の政党支部が12年分の収支報告書に桜友会から
    899万円の寄付を受けたと記載し、桜友会の収支報告書に423万円分しか寄付した
    記録がなかったことも判明。

    http://this.kiji.is/87918413808354808

    1: 蝙蝠傘子 ★ 2016/03/31(木) 06:22:19.85 ID:CAP_USER*.net
    [東京 31日 ロイター] - オリンパス(7733.T)の笹宏行社長は30日、ロイターとのインタビューで、今後のM&A(合併・買収)戦略について、現在の事業と相乗効果が見込める分野に限り、関係のない分野では行わないとの認識をあらためて示した。

    同社は同日、2021年3月期を最終年度とする5カ年の中期経営計画を発表。この中でM&Aについて「戦略上必要な領域については、M&Aも含めて積極的な投資をしていく」との方針を示した。

    笹社長はM&Aについて「成長ツールとして考えている」と指摘。その上で「飛び地には絶対に行かない。自分たちにあるものとうまくシナジーを出せるようなところを考えなければいけない」と語った。技術・製品はあるが顧客チャネルが弱い分野や、逆に顧客チャネルは持っているが技術・製品が弱い分野などが対象になるという。

    投資額については「相手がいることであり、具体的なものを持たないとあまり言っても意味がない」と述べ、言及を避けた。

    中期計画では、成長が期待できる医療事業に経営資源を重点投入することで、最終年度に連結売上高1兆1000億円(16年3月期予想8160億円)、連結営業利益1700億円(同1000億円)という数値目標を掲げた。

    笹社長は目標について「チャレンジだと思っているが、できない数字ではないと強く信じているし、やり切りたい」と強調した。

    医療事業は年8%の成長を実現することで、売上比率を75%から81%に引き上げる計画だ。

    (志田義寧)


    ・3月31日、オリンパスの笹宏行社長がロイターのインタビューに応じた。写真は都内で2012年6月撮影(2016年 ロイター/Yuriko Nakao)
    http://s2.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20160330&t=2&i=1128946470&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXNPEC2T183


    ロイター 2016年 03月 31日 02:53 JST
    http://jp.reuters.com/article/interview-olympus-president-idJPKCN0WW263

    1: オムコシ ★ 2016/03/30(水) 14:58:36.04 ID:CAP_USER.net
    あの不朽のギャグ漫画が28年の時を経て現代に帰ってきた。イヤミ、チビ太などサブキャラが注目を集めた『おそ松くん』と違い、『おそ松さん』の主役は個性豊かな6つ子たち。内容も挑戦的だ。大人になってもニートで童貞の6つ子のダメダメな日常が描かれ、ギリギリまで攻めたギャグや自虐ネタ満載にもかかわらず、むしろ女性ファンの心をわしづかみにし、経済効果70億円の大ヒット。なぜそこまで愛されるのか。キャラクターデザインを担当した浅野直之氏と、シリーズ構成を手掛ける松原秀氏にブームの真相を伺った。

    ⇒【写真】松原秀氏&浅野直之氏

    ――そもそも、なぜ今、あの『おそ松くん』の未来を描くことに?

    浅野:そもそもは赤塚不二夫生誕80周年を迎えることを記念して、決まったことだったと思います。ただ、この状況はまったく想像できませんでした。あくまで好き勝手やって変な層にウケればいいな、という感じだったんです。どうせ昭和のノリをそのままやっても「昔の名作がまたやってるなぁ」で終わっちゃうと思っていたので。

    松原:『おそ松くん』みたいな国民的アニメって夕方のイメージがあるじゃないですか。それを深夜でやると聞いたので一体どうなるのかなと。でも、監督の藤田陽一さんから「全員ニート、全員童貞で大人になっている」と言われたとき、なんとなく勝算が見えました。

    ――確かに、その設定だと一気に深夜感が出てきますね。

    松原:僕はもともとオールナイトニッポンのハガキ職人をやっていたのですが、ラジオ特有のノリって「ダメでいいじゃん」っていう部分だと思うんですよね。たぶん、アニメの素地があんまりない僕にシリーズ構成の話が来たのも、そういう深夜の空気感を期待されていたんじゃないかなと思いますね。

    浅野:むしろ松原さんがアニメどっぷりじゃなかったのがよかったんじゃないかなと。「アニメって気持ち悪い」という意識の人もいまだに根強くいると思うんですけど、今回に関しては「抵抗がない」っていう声がよく聞こえてくるんです。

    松原:それは浅野さんの絵の力が大きいですよ。6つ子それぞれ、中身は現実によくいそうなクズだけど、見た目はほんわかしてかわいらしい(笑)。生々しさが消えて、純粋に日常の関係性の“あるある”ネタの面白さが際立ったんじゃないかなと。

    ――例えば、末っ子のトド松が一人抜け駆けしてお洒落カフェでバイトする回では、兄たちが嫌がらせでさんざん暴れまくったあげく、その場で脱糞しようとする。そういう個々のはっちゃけぶりがもたらすギャグの切れ味も凄まじかったです。

    浅野:そもそもギャグマンガを原作にしたアニメが話題になったり大成功することって、今まであまりなかったですよね。マンガのノリをアニメに変換しようとすると、どうしてもサムくなるというか。

    松原:そういえば周りに「ギャグなのによくウケたね」って言われます。

    浅野:そのくらい難しい。なぜかというと、アニメって「間」が取りづらいんですよ。声を録って、絵コンテにはめていく作業だと、どうしてもライブ感が乏しくなる。絶対、芸人さんがやられるのとは違うテンポ作りになっちゃうじゃないですか。

    松原:確かに、「間」に関しては僕も毎回オンエアを見るたびに小さな感動があります。例えば「クリスマスおそ松さん」の回。根暗な一松が幸せそうなカップルを見て自然発火する、本当にただそれだけのネタなんです。藤田監督には言えないですけど、僕自身、脚本を書いておきながら「これはしんどいだろうな……」と思っていたんです(笑)。けど、絶妙な「間」の入れ方で笑える感じになってて。

    浅野:アニメって、最初からベースを決め込んでいって、鮮度が失われないように一気に作っていく感じが大事なんですよ。そのタイミングを逃すと、あとはどんなに頑張っても外しちゃう。最初のアフレコに松原さんも参加して、台詞の言い回しまでかなりかっちり決めていましたね。おかげで他のスタッフにも完成形が見えやすくなった。それがよかったんじゃないかなと思います。

    【浅野直之】

    ’80年、岡山県生まれ。アニメーター、キャラクターデザイナー。専門学校卒業後、アニメスタジオに動画マンとして入社。過去の作画担当作は『THE LAST -NARUTO THEMOVIE』『劇場版ドラえもん新・のび太と新巨神兵団』『聖☆おにいさん』などがある

    【松原秀】

    ’81年、滋賀県生まれ。脚本家、放送作家。『ナインティナインのオールナイトニッポン』のハガキ職人として頭角を現し、放送作家に。アニメ『おそ松さん』『銀魂』などの脚本を手掛ける。過去の番組構成は『エンタの神様』『おぎやはぎと愉快な芸人(なかま)たち』など

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-01082964-sspa-soci

    1: リキラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 17:39:26.38 ID:s3gcHkiO0.net
    no title

    マクドナルドは「ビッグマック」を1.3倍にサイズアップした「グランドビッグマック」を4月6日から
    期間限定販売する。また、横綱・白鵬関の「もっとビーフがあったらうれしい」とのひと言を
    きっかけに開発したビーフパティが4枚入った「ギガビッグマック」も数量限定で販売する。

    さらに、「マックフライポテト」と「コカ・コーラ」がLサイズを超えるグランドサイズとなった
    「グランドフライ」「グランドコーク」や、これらをセットにした「グランドセット」の販売も。

    「グランドビッグマック」は3月31日からマクドナルド渋谷東映プラザ店(東京都渋谷区)にて、
    先行販売を実施している。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/31/news107.html

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 20:47:50.58 ID:CAP_USER*.net
    Billboard Japan 3月28日(月)17時10分

    RCサクセションのライブ未発表映像と音源
    『SUMMER TOUR ’83 渋谷公会堂~KING OF LIVE COMPLETE~』が、3月30日にリリースされる。

    同作は、1983年6月25日と26日にRCサクセションが渋谷公会堂で行ったライブを収録しており、
    DVD+2CD、DVD、2CDの3形態で販売される。ただし、CDは全曲目網羅されたものの、
    DVDは制作上の問題により「Sweet Soul Music~I’ve Been Loving You Too Long」以外の収録となる。
    作品の一部はロンドン・レコードより『KING OF LIVE』としてリリースされていたが、
    この度当時の事務所の倉庫から2日間のライブを収録したテープが発掘されたため
    今回のリリースが決定した。

    ◎『SUMMER TOUR’83 渋谷公会堂~KING OF LIVE COMPLETE~』(ダイジェスト映像)
    https://youtu.be/Fz_cLvCKpDg


    ◎リリース情報
    『SUMMER TOUR ’83 渋谷公会堂~KING OF LIVE COMPLETE~』
    <DVD+2CD>UPBY-9014 7,020円(tax in)<DVD>UPBY-5040 4,860円(tax in)<2CD>UPCY-7107 3,240円(tax in)
    ●2CD収録曲:
    1. ドカドカうるさいR&Rバンド
    2. サマーツアー
    3. 雨あがりの夜空に
    4. Drive My Car
    5. お墓
    6. ねむれないTonight
    7. ダンスパーティー
    8. NEW SONG
    9. たとえばこんなラヴ・ソング
    10. Oh! Baby
    11. 誰かがBedで眠ってる
    12. ブルドッグ
    13. ブン・ブン・ブン
    14. Sweet Soul Music~I've Been Loving You Too Long
    15. 指輪をはめたい
    16. うんざり
    17. つ・き・あ・い・た・い
    18. スローバラード
    19. キモちE
    ●DVD:
    1. ドカドカうるさいR&Rバンド
    2. サマーツアー
    3. 雨あがりの夜空に
    4. Drive My Car
    5. お墓
    6. ねむれないTonight
    7. ダンスパーティー
    8. NEW SONG
    9. たとえばこんなラヴ・ソング
    10. Oh! Baby
    11. 誰かがBedで眠ってる
    12. ブルドッグ
    13. ブン・ブン・ブン
    14. 指輪をはめたい
    15. うんざり
    16. つ・き・あ・い・た・い
    17. スローバラード
    18. キモちE

    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000036/36464/200x_image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000036/36464/200x_sub_image77996.jpg
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/36464

    fcd72c2fedb4169d50e4fa9e3168db23_s

    2: ネックハンギングツリー(大阪府)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 20:25:23.71 ID:EaSsGJoK0.net
    仕事見つかった!

    4: キングコングラリアット(茸)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 20:25:59.66 ID:IQdw9QUR0.net
    千葉大学を卒業しました

    5: ドラゴンスリーパー(茸)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 20:26:21.17 ID:7wFbmsjl0.net
    起業した

    1: ちゅら猫φ ★ 2016/03/31(木) 15:44:43.77 ID:???
    ★6万年前に人類が手に入れた脅威の能力とは?
    ネアンデルタール人との決定的な「遺伝的違い」が明らかに
    2016.3.31(木) 矢原 徹一

    ヒトは約6万年前にアフリカを出て世界中に広がり、その後今日に至るまで人口を増やし続けてきた。
    そしてこの6万年間を通じ、科学や芸術を発展させて文明を築き、産業や貿易を発展させて地球規模の
    市場を築き、地球環境を大きく変える力を手に入れた。

    たった一種でここまで地球環境を変えた生物は、生命の歴史上初めてだ。ヒトはわずか6万年の間に、
    どうやってこれほどの力を手に入れたのだろうか。

    その謎を解く手がかりが、ヒトゲノムの研究から得られてきた。今回はその最新の成果を紹介し、
    ヒトという種の驚異的能力の背景について考えてみよう。

    ■ネアンデルタール人との出会い

    「ヒト(ホモ・サピエンス)」はアフリカで進化し、約6万年前にアフリカを出て地球全体にひろがったのだが、
    実はヒトより先にアフリカを出てユーラシア大陸にひろがったホモ属の化石人類が少なくとも2種いたことが分かっている。

    その一方は、西アジアからヨーロッパにかけて広がった「ネアンデルタール人」であり、
    1829年に子どもの頭骨が発見されて以後、ヨーロッパ各地や西アジアから多くの骨格化石が発掘されてきた。

    そのネアンデルタール人は、約4万年前に絶滅した。約4万5000年前に起きたヨーロッパへのヒトの分布拡大
    がネアンデルタール人を絶滅に追い込んだ可能性が高いが、両者の分布が接触したときにいったい何が起きたのか、
    よく分かっていなかった。

    ネアンデルタール人の骨格化石には、ネアンデルタール人のDNAが残っている。そのDNA配列を決定できれば、
    ネアンデルタール人とヒトとの違いが明らかになり、ネアンデルタール人がなぜ絶滅したか、
    ヒトはなぜ急速に地球全体に広がったか、などの疑問に答えることができるかもしれない。

    こう考えて、ネアンデルタール人のDNA配列決定という困難な課題に挑んだのが、
    マックスプランク進化人類学研究所のSvante Paabo(スヴァンテ・ペーボ)博士だ。

    ネアンデルタール人の骨から得られるDNA分子は、細かく断片化しているので、その配列決定は困難をきわめた。
    しかしPaabo博士は技術的改良を重ね、2010年についにネアンデルタール人の全ゲノム配列
    (遺伝情報が書きこまれたDNA分子の全配列)をサイエンス誌の論文で公表した。

    その配列を世界各地のヒトのゲノム配列と比べた結果、ヨーロッパの現代人集団では、
    ゲノムの1~4%の配列がネアンデルタール人に由来することが分かった。

    一方、アフリカのヒトのゲノム中にはネアンデルタール人に由来する配列は見つからなかった。
    つまり、ヨーロッパに進出したヒトは、ネアンデルタール人と交雑し、その遺伝子の一部を取り込んでいたのだ。

    ■デニソワ人とも交雑していた

    この、ネアンデルタール人ゲノムプロジェクトが進行しているさなかのことだ。
    西シベリアのデニソワ洞窟で2008年に発見された子どもの指骨のサンプルがPaabo博士のもとに届けられた。

    この骨から一部のDNA配列を決定したPaabo博士は驚愕した。
    その配列は、ネアンデルタール人ともヒトとも異なるものだったのだ。

    「デニソワ人」と名付けられたこの化石人類のゲノム配列もまた2010年に決定され、
    世界各地のヒトのゲノム配列と比較された。

    その結果、メラネシア(ニューギニアとその東側の島嶼)の先住民集団のゲノム中には、
    デニソワ人由来の配列が4~6%存在することが明らかになった。ヒトはデニソワ人とも交雑していたのである。

    つまり、ヒトはネアンデルタール人・デニソワ人それぞれの遺伝子をとりこんだ「雑種」ということになる。

    ここまでの研究史は、Paabo博士による著作『ネアンデルタール人は私たちと交配した』(文藝春秋)
    にいきいきと描かれているので、興味をもたれた方はぜひ一読されたい。この著作が出版されたあとも、
    研究は着実に進展している。 >>2へ続く

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46457

    1: ちゅら猫φ ★ 2016/03/30(水) 13:13:11.91 ID:???
    ★石平太郎氏 奥田愛基氏の安倍首相批判を口撃「呆れるほどに無知」
    2016年3月30日 12時22分 トピックニュース

    30日、評論家の石平太郎氏が、自身のTwitter上で、SEALDs中心メンバーの
    ひとりである奥田愛基氏が安倍晋三首相に対して放った発言を批判した。

    ことの発端は、SEALDsらが29日に国会正門前で行った抗議集会にある。
    集団的自衛権の行使を容認する安保関連法案が同日施行となっており、
    奥田氏は「国民というのは、あんたのおもちゃじゃないし、あんたのものでもない」
    「この国の最高責任者はあなたじゃない」と、安倍首相を批判した。
    そして、「安倍は辞めろ」と、立て続けに訴えたという。

    石平氏は奥田氏の発言をとらえ、「日本の議会民主主義の基本に対する彼自身の
    無知を露呈しただけである」と指摘する。石田氏は、奥田氏を「呆れるほどに無知
    であるこの浅薄な若者」と痛烈に罵倒し、彼と友好関係にある野党勢力についても
    「まさに最低と言うしかない」とバッサリ。

    石平氏が奥田氏の批判を「首相の地位を定めた現行の日本国憲法の精神と明らかに
    相反している」と退ける根拠だが、日本国憲法第72条の「内閣総理大臣は、内閣を
    代表して議案を国会に提出し、一般国務及び外交関係について国会に報告し、
    並びに行政各部を指揮監督する」という本文にあると推測される。

    石平氏は、抗議集会に参加した野党が奥田氏の発言を問題視しないと指摘し、
    安保反対派が唱える「憲法守ろう」「立憲主義」の訴えを「単なる便宜のための
    嘘であろう」と断言している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/11355650/

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